恋する花火《物語》

この物語は中学二年のわたしが考えました。とても文をつくるのが下手だと思う方もいらっしゃると思ので
その場合は読まなくても全然いい
ので興味本位で読んで見てください
 
〜恋する花火〜
 
私の名前は水沢花火。
なんの取り柄もない普通の中学三年生。私の学校は皐月学園というところ。
 
 
「バタン…」
 
 
 
 
 
 
誰だよせつめいの途中に雑音いれてくるやつは!!
 
 
 
 
 
 
 
ってはぁ!!!?え、ちょっとマジで!?!?
 
これ人だよ
いや、笑いごとじゃ無いけどさ
 
この人ってうちのクラスの中津深だよね
 
今は昼休み
ここにはだれもいません。
何で倒れたの
誰もいない廊下で一人解説してた私もバカだけどね
その人は
むくっとおきあがるのかとおもったら
うつむせの体勢で
私の肩に腕をまわしてきて
「ん…」いきなり唇に柔らかいものが
 
触れてきた
 
 
それが倒れた人の唇だと認識するのに少し時間がかかった
 
 
「ちょっと!!何すん…」
「バタン…」
 
 
また、たおれた
なんなんだこの唇泥棒は
 
 
 
 
 
 
 
                              
   
                         
 
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