![]() Alice in Wonderland ![]() ![]() ある日… お姉さんと本を読んでいた ![]() すると…目の前に白いうさぎが ![]() ![]() 「遅れる 遅れてしまう 」興味を持ち、 追いかけて行くと…穴に飛び込み 落ちていきました… ![]() 「わぁー ずいぶん深い穴ねっ 」![]() 落ちた先には、 鍵のかかったドアが並ぶ部屋へ ![]() すると…広間のテーブルに 小さな鍵がっ ![]() ドアをあけるが小さすぎて とおれない ![]() 元の場所に戻ると、小瓶がっ ![]() 飲むと小さくなりました ![]() ところが… 「しまった…鍵ゎテーブルの上だわ 」すると…テーブルの下に… 小さなケーキがっ ![]() 食べると…大きくなりました ![]() すると突然…目の前にうさぎさんが 通りました ![]() ![]() 「あっ。うさぎさん 」![]() 話しかけたアリスにビックリ ![]() 焦って扇子を落としてしまった その扇子で仰ぐとまたアリスの体が 小さくなりましたっ ![]() ![]() ![]() すると…またうさぎさんが… アリスを誰かと間違えたのか 手袋を持ってくるよう言いつけた ![]() うさぎの家 へ行ったアリスは、小瓶を見つける ![]() それを飲んだアリスは、 また大きくなりました ![]() 「手袋がなかなか来ないなぁ 」と…家へ戻ったうさぎさんは、 巨大アリスにビックリ ![]() 家ごと燃やそうとしたり 小石を投げたりするうさぎに、 アリスは怒った ![]() ![]() 床に落ちた小石を見ると… なんとケーキに…変わっていた ![]() 食べると小さくなりました ![]() ![]() 逃げたアリスは、 イモムシに会いました ![]() ![]() 「この の片方を食べれば、大きくなり、反対側を食べれば、 小さくなるよ〜」 ![]() アリスは、いろいろかじって みましたが、訳がわからず しばらく と戦っていました![]() イモムシと別れたアリスは、 森の中を歩いていました… ![]() すると…チェシャ猫 が現れアリスを道案内しました ![]() そして…アリスは、 帽子屋と三月うさぎがいるお茶会 ![]() ![]() ![]() に参加…だが、そこは… いつまでも終わらないお茶会でした ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() しかし なんとかお茶会をあとにして、再び森の中へ ![]() ![]() ![]() すると、目の前の木にドアが ![]() 中に入るとそこは、最初に来た場所 ![]() ガラスのテーブルの上にはまた 鍵が… 「よしっ今度は、失敗しないわっ 」鍵を持ってからさっきのイモムシ ![]() から、もらった を食べ、そして抜け道へ ![]() ![]() 進んで行くと…そこには 鮮やかな花がっ ![]() 「綺麗なお庭だこと 」![]() ![]() ![]() ![]() しかし、庭師たちは間違えて 白いバラを植えてしまっていたのです。 女王様が好きな色は、赤 ![]() ![]() 「バレたら、首をはねられるぞ 」といいながら、ペンキで赤く 塗って行き、 ![]() ![]() なんとか塗り終えました すると ![]() そこに女王様一向が ![]() みんなひれ伏します ![]() ![]() だが…アリスは立ちっぱなし ![]() 「立っていたら首をはねるよっ 」「はい。女王陛下 」「そうそう良い子ね ![]() 」すると…女王様はクロケット遊びを すすめてきました ![]() とはいえ…おかしなものです ![]() ボール ハリネズミ![]() クラブ 生きたフラミンゴなんですから ![]() ![]() そして、試合が終わった頃… ![]() あの白いうさぎが言いました ![]() 「裁判が始まります 」![]() ![]() そこでは、 「誰が女王様の作ったパイを盗んだか」 という、裁判 ![]() 犯人は、ハートのジャックに なりました ![]() 証人として、 帽子屋と三月うさぎ… そして、アリスが選ばれました ![]() ![]() 「そんなこと…わからないわっ 」すると…女王様は怒った。 「その子の首をおはねーっ 」![]() 裁判官が、止めるものの女王様の 怒りはおさまらない ![]() それに、あきれたアリスは… 残っていた を全て食べ大きくなりました ![]() 大きくなったら、こっちのモノ ![]() 怯えた女王様にアリスは文句を言いました ![]() 「さっきから、首をおはねおはねって うるさいのよっ 」「あなた達は、ただのトランプよ 」文句を言うアリスだが… どんどん小さくなっていきました ![]() ![]() すると…怒った女王様は ![]() ![]() カンカンにキレて、 「その子の首をおはねー 」と、追いかけてきました ![]() アリスは、ただただ走り… 気づけば… お姉さんの隣で眠っていました ![]() ーあれは、夢だったのねー ![]() どうでしたか ![]() 少し長めだけど… 夜寝る前とかに… 読んでいただけたら 嬉しいです ![]() ![]() 最後まで見ていただいて 有難う御座いましたっ ![]() ![]() ![]() |